青梅七福神の歴史

古来より宗建寺の本尊が毘沙門天、玉泉寺には弁天池に弁才天など、各七福神は祀られていましたが、昭和50年代の七福神めぐりブームも後押しし、延命寺の檀徒 故・金子喜三郎氏が、青梅でも七福神めぐりができないかと住職にたずねたのがきっかけとされています。

歩きでも1日で参拝できる地域にしぼり、当時観光としてあまり知られていなかった景観の良い古刹を選び七福神の寺院とすることで、昭和55年元旦よりはじまりました。

各寺院のご紹介

  • 聞修院のご紹介
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御巡拝のご案内

  • 御朱印帖
    御朱印帖 700円
    納経 各寺300円
    御朱印は、各寺院とご縁を結ばれた証であり、積み重ねてきた尊き修行の証です。各寺院にてご用意しております。
  • 七福神御姿
    七福神御姿
    御姿 各500円 ひな壇 700円
  • 色紙《版画》
    色紙《版画》
    納経 各寺100円 色紙代 300円
    宝船と七福神を印刷した色紙に、各寺で御朱印を入れていきます。
  • 色紙《納経》
    色紙《納経》
    納経 各寺200円 色紙代 300円
    納経色紙に、各寺で御朱印や名称などを入れていきます。
    ※こちらは新年1月のみとなります。